All Thoughts

日々の小さな気づき、技術への挑戦、ローカル情報の記録。 AIと共に歩む私の日常と思考のアーカイブです。

Latest Thoughts Archived in Diary
Jurnal 2026/04/19

「火事だから逃げて」が罠だった話と、上階へ知らせないままのジレンマ

階下からの避難の声が都市伝説では悲劇に繋がったという話。本当の火事のとき、中層フロアから上階へ伝えに行くべきか。教科書と親切心がせめぎ合う。

Jurnal 2026/04/15

ある日、反重力は空中分解した――Antigravity混雑とCursorへの回帰

4月13日の長時間ダウンと、モデル別の厳しい利用制限でFlashに集中し、負荷が跳ねたAntigravityの実情。Cursor/Claude Codeへの再移行と、リサーチはGeminiCLIに任せる分業の整理。

Jurnal 2026/04/12

事実よりも「嘘」が愛される理由。情報の虚構性が持つ引力

事実は普通すぎて反応できない。なぜ私たちは、嘘かもしれない「虚構」にこれほどまでに惹きつけられてしまうのか。

Jurnal 2026/04/11

古い看板が『TOBACCO』ではなく『TABACCO』と綴る理由

日本の古い看板に見られる『TABACCO』という不思議な綴り。そこには単なる誤字ではない、日本独自の美学とローカライズの歴史が隠れていました。

Jurnal 2026/04/08

2027年に効くのは「AIを使う力」より「組み合わせる力」

生成AIを使えるだけでは差がつかない時代に、個人が磨くべき生存戦略を自分視点で整理しました。

Jurnal 2026/04/04

SNSが苦手な人ほど「感情のないAI」を参謀にすべき理由

SNSの反応に一喜一憂して疲れてしまうなら、感情を持たないAIをインフルエンサー役として間に挟むのが、実は一番の近道かもしれません。

Jurnal 2026/04/01

ChromebookでGemini(AI)はどうなの?

ChromebookでGeminiやAIエディター(Antigravity、Cursor)が快適に動くのか、その可能性と使い勝手を考察しました。

Jurnal 2026/03/30

データ分析は『心拍数』を聴くことから始まる

データは冷たい数字の羅列ではありません。読者がどこで悩み、どこで笑顔になったか。その『温度感』を読み取るための、さしし流のデータ向き合い術。

Jurnal 2026/03/29

「◯◯をしないと出られない部屋」を現実のビジネスとして考えてみる

創作でおなじみの「何かをしないと出られない部屋」を現実で実装する場合の、最大のボトルネックと解決策について。

Jurnal 2026/03/28

飛行機のWi-Fiで200人が同時にNetflixを見ても「落ちない」理由

上空1万メートルの極限環境。200人が一斉に動画を見ても通信がパンクしない裏側には、技術者たちの「お行儀の良い」工夫が詰まっていました。

Jurnal 2026/03/27

「聞いてもらう」ための、当たり前すぎて見落とすコツ

自分の話を聞いてもらえないと感じたとき、見直すべきは「相手の関心」という当たり前の事実について。

Jurnal 2026/03/26

SNSの投稿にURLを入れると表示されない?それ、実はユーザーを守るためのアルゴリズムかも。

SNSのURL表示制限についての主観的考察。安全と不便のトレードオフ。

Jurnal 2026/03/26

4次元って何?「次元を超えた」不思議な世界を徹底解説

4次元パズルからブラックホールまで。小学生でも、数学が苦手な大人でも分かるように次元の仕組みを解説!

Jurnal 2026/03/26

朝の「雨雲レーダー」はAIに任せると人生が捗る話

朝起きて一番にやる「無駄な確認」をAIに代替させる。マルチモーダルAIがもたらす、自分専用の指示系統についての考察。